現場日記

2020年3月27日|カテゴリー「現場日記
CIMG2524
俺の愛車2tダンプ君錆が酷く
CIMG2526
可哀想な状態
CIMG2527
何年も放置
CIMG2528
今回塗装をします。
CIMG2529
錆をすべて落として
CIMG2531
後ろのんのドアも外して
CIMG2535
下塗り開始
CIMG2537
筆でなくエアー塗
CIMG2538
何回も丁寧に
CIMG2536
この部分も
CIMG2540
下塗り塗装乾きを待って 仕上げ塗装
2020年3月24日|カテゴリー「現場日記
CIMG4408
最初見たときは横から水が回って、軒天が腐りかけてきたのかと思いましたが、軒の瓦が5枚ほどひび割れしていました。
瓦を取替してもらったら、瓦を止めている釘が錆びて、膨張して、瓦が割れたのが原因でした。張り替えた部分は塗装済みのケイカル版を使いました。

CIMG4395
築30年ぐらいです。4㎜ぐらいのラワン合板なので合板の寿命も40年ぐらいだと思います。
CIMG4400
下地材も少し弱っていたので、補強しました。
2020年3月23日|カテゴリー「現場日記
CIMG2560
2回目の入口のコンクリート打設、掘方して型枠入れて

CIMG2567
ワイヤーメッシュ入れてコンクリート待ち
2020年3月20日|カテゴリー「現場日記
CIMG2559
U字溝を ブロックの上に乗せアングルを止め
CIMG2562
テーブルを加工して取付
CIMG2565
真ん中は、取り外し可能良いのが出来ました
2020年3月20日|カテゴリー「現場日記
DSCN07471

屋内の、止水栓を、一か所ずつ止めて確認しても見つけられない場合に行います。ちなみに、便器からの漏水が一番多いです。
DSCN0746

トレサーガス(窒素と水素の混合ガス)を配管に送り込み、音響調査とガス検知器で探し当てます。
*ガス発生機に入れる原料は、真水ですので、無害です。
DSCN0748

ピンポイントで漏水個所を探し出せますので後は、漏水箇所を修理して犬走の復旧工事をするだけです。
P6290013
水道を使っていないのに、水道メーターのパイロットが回っている場合は、配管のどこかで水が漏れています。屋敷内のどこで漏れているのかを探し出す作業が、機械等の発達で楽になりました。
P6300001
地中深く埋設されている場合は、ピンポイントで探し出さないと、大変な労力と、それに伴う費用が大きくかさんでしまいますので、大変高額な機械ですが、早く、楽に、安く水漏れ修理ができるようになっています。


2020年3月16日|カテゴリー「現場日記
CIMG2544
土間コンクリート打設も終わり型枠バラシます、荒目の刷毛引きも上手くいってます
CIMG2551
砕石を撒く前に整地もしました
2020年3月13日|カテゴリー「現場日記
CIMG2532
入口のコンクリートを打設アルミレーキで均し
CIMG2533
コテで均して
CIMG25341
刷毛引きで完成
2020年3月12日|カテゴリー「現場日記
CIMG4380
今までのポストは高さが15㎝ぐらいの、奥行きが30㎝ぐらいでしたが、回覧板の長さは30cm以上あって、ポストの中に入れようとすると後ろに出てしまいます。ポストをいろいろ探しても長さは30cmまででしたので、後ろ側が大きなポストを取り付けました。
CIMG4378
門の柱と柱の間にポストがあったので、大きなポストを取り付けるには取り付けるためのアルミ板を先に取り付けました。
CIMG4379
柱と柱の間の寸法が397㎜で幅300㎜のポストを取り付ける余裕がありました。
CIMG4381
新しいポストは奥行約300㎜、高さが約390mmあるので回覧板でも。十分に入るようになりました。
2020年3月6日|カテゴリー「現場日記
CIMG43521
動物を駆除する業者に見てもらい外から侵入できるところは壁の下の隙間しかなくておそらくネズミだろうという結論になりどうやって穴をふさぐかを考えました。
CIMG4342
最近の外壁は通気工法といって壁の中に空気を入れて、壁の中の結露を防いだり、壁の中の材料を長持ちさせる方法が多いですが、ネズミを防ぐ網が入ってませんでした。
CIMG4356-e1583481119245
普通の網では取付が大変なのでアルミの穴あきの板を取り付けられる幅にカットしました。
CIMG4355
取付はアルミのリベットで何とか取り付けました。
2020年3月6日|カテゴリー「現場日記
CIMG2519
入口にコンクリートを打設掘方、プレート
CIMG2520
型枠して
CIMG2522
エラストタイトを入れて打設準備完了
20200211_114850
テラスにBBQの台もブロックを積みます。土間にアンカーキン入れて準備